【沢尻エリカ 隠れ巨乳の真実】

沢尻エリカのデビュー曲がヒットしているらしい。
先月30日に発売された沢尻のデビューシングル「タイヨウのうた」は、TBSで放送中の同名ドラマの挿入歌である。
沢尻が演じる主人公「雨音薫」の名前でリリース。
初回出荷枚数は15万枚。それでも追加注文が相次ぎ、
20万枚を超えている。
音楽配信サイトでは50万ダウンロードを突破し、すでに1億円以上を売り上げた。この夏一番のヒットになりそうな勢いだが、ファンの間で“歌よりスゴイ”と話題になっているのが、沢尻エリカの“隠れ巨乳”だという。
現在、沢尻エリカはシャンプー「SALA」(カネボウ)のCMに胸元が大きく開いたスリップドレス姿で登場している。注目は顔から胸元がズームアップされ、バストをなめるように映すシーン。深い胸の谷間があらわになり、沢尻の意外な巨乳ぶりがわかるのだ。やはり、沢尻エリカは隠れ巨乳のようだ。
「グラビアを中心に活躍していた頃はスリーサイズを公表し、最後に記載があるのは04年に発売された写真集のB83・W58・H86。以降は非公開になっています。今はもっと“成長”して、バスト86センチくらいあるんじゃないか。『タイヨウのうた』の中でも、沢尻が走るシーンでは胸がゆさゆさ揺れている。あの巨乳ぶりはスゴイ」(週刊誌記者)
沢尻エリカは長澤まさみと並び、期待の“隠れ巨乳”女優のツートップが誕生。
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